製品案内
サーボドライバ/サーボアンプ
デジタルドライバ
Accelnet

Accelnetパネル(レガシー)

ACP-055-18, ACP-090-09, ACP-090-18,
ACP-090-36, ACP-180-09, ACP-180-18
Accelnetパネル(レガシー)
一部モデルを除き、本製品は2020年で生産終了となります。
7月末まで受注可能ですのでお早めに!


DC電源入力のマルチ機能デジタルサーボアンプ

英文データシート(PDF)はこちら
AmpDS-ACP.pdf


ラインアップ
電源電圧 / 出力電流
型番
電源電圧
連続電流
ピーク電流
ACP-055-18
20〜55 Vdc 6 A
18 A
ACP-090-09
20〜90 Vdc 3 A
9 A
ACP-090-18
20〜90 Vdc
6 A
18 A
ACP-090-36
20〜90 Vdc 12 A
36 A
ACP-180-09
20〜180 Vdc
3 A
9 A
ACP-180-18
20〜180 Vdc 6 A
18 A
*レガシーモデルですが、上記型番はまだ入手可能です。
サイズ
167.0(W)×103.3(D)×29.6(H)mm

重量
0.43kg

モータの種類ACサーボモータ、DCサーボモータ、リニアモータ、ボイスコイルモータ
制御CANopen
PVT
位置/速度/トルク制御
ホーミング
インデクサ
入力コマンドCANopen
ASCIIコマンド
パルス列入力
±10V位置/速度/トルク制御
PWM速度/トルク制御
マスターエンコーダ入力
フィードバックインクリメンタル・エンコーダ
2ndインクリメンタル・エンコーダ○(どちらか)
エンコーダ出力
アナログ・Sin/Cos・エンコーダ
レゾルバ×
デジタルホール
デジタルI/OInput12ビット
Output3ビット
オプションRegen外部抵抗×
外付けエッジフィルタ×
標準ヒートシンク
ロープロファイルヒートシンク×
コネクターキット
RS232Cシリアルケーブル
◎は別途ご注文ください。

概要
●ACサーボモータ、DCサーボモータ、リニアモータ、ボイスコイルモータ用サーボドライバ
●CME 2ソフトウエアにより、PC接続で、容易に設定、調整が可能。
●オートチューニング/オートフェージング
●フィールドバス・ネットワーク(CANopen)による制御も可能。
●シーケンスの保管機能、Point-to-Point、PVT
●カム動作、ギアリング
●フィールドオリエンテッドコントロール
●スペースベクター制御

この製品に関するお問合せはこちら

このページの先頭へ